【若い人も入れ歯になる?】
こんにちは〜!
ホワイトニングサロン札幌店です^^
若くても総入れ歯・部分入れ歯の人はいます。
日本人が歯を失う最大の原因は歯周病ですが、若い方人の場合は虫歯や事故が原因の場合が多いです。
歯を失った時の治療しては、入れ歯・ブリッジ・インプラントの3つが挙げられるそうです。
「総入れ歯は高齢者のもの」という認識が一般的ですが、30代や40代の若い世代でも
部分いればや総入れ歯を使用している人は少なくありません。
若い人が歯を失う主な原因は、虫歯や事故が多いです。
年齢に関係なく入れ歯が必要になるケースは存在し、珍しいことではないそうです><
若い人が歯を失う主な原因は?
*虫歯
虫歯は、若い人が歯を失う大きな原因!
虫歯が進行し歯の神経にまで達した場合、治療を受けても歯を保存することが難しいため、抜歯が必要になることも、、
虫歯は歯の神経に達するまでは痛むを感じにくい特徴があります。
虫歯の存在に気付いたときには、神経にまで炎症が起きているため、歯を保存することが困難な場合が多いそうです。
*転倒や事故
交通事故や転倒などの外傷による歯の破損も、若い人が歯を失う原因として挙げられます。
交通事故に巻き込まれる、顔から転倒するなどで、歯が大きく破損することがあります。
事故による破損の場合は頬や唇など周囲の組織も損傷することが多く、
歯根や神経までダメージを与えることがあるそうです;;
*歯周病
歯周病は、自覚症状がないため進行しても気付かず、発見したときには
抜歯が必要な状況になっていることが少なくありません><
歯周病とは、プラークが歯茎に溜まって炎症を引き起こす病気で、自覚症状が出にくいことが特徴です。
自信で歯周病が進行していることに気付くのは難しく、早期治療が難しい病気とされているそうです!!
また、侵襲性歯周炎という特殊な歯周病があります。
若年性歯周炎を発症すると、すべての歯を失うリスクが高まります。
侵襲性歯周炎は、早期診断と治療が行われないと歯を失う可能性が大幅に上昇するそうです◎
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